睦月・初春月(一月)の茶趣 初釜・点初め・稽古初め
茶の湯の正月は、お互いに「おめでとうございます」の挨拶を交わして睦みあうという睦月の元旦に、手桶で若水を汲み、神仏に供えることから始まります。初釜には新春らしいおめでたいものや、干支・勅題もので祝ってはいかがでしょうか。

台目棚 遠州好み真塗手桶(朱色もございます)
 
白竹茶杓 卓巖師書付 銘「福寿海無量」

木地炉縁(紅梅)



足立泰道師筆一行軸 「寿山萬丈高」
 
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甑口(こしきぐち)七宝梅地丈釜
清光作
\63,000
御本狂言袴水指
狂言の舞台にかけて新春の幕開けを祝う心でお使いください

\28,000
伏見窯 呉器茶碗
新年にふさわしい景色の清々しい茶碗です
特価\80,000(定価¥90,000)
安南七賢人茶碗 
見込みに福の字
七賢人の清雅な気持ちで福を一服
\32,000
独楽雪吹
(茶器)
\18,400
宝尽くし文
鮟鱇(あんこう)茶器
季節の味覚に目出度さを描いてあります
\58,400
お福 香合
福笑い・招福
\8,500
三宝申 蓋置
目出度さの中にユーモアがあります
\1,300
寿うつぼ猿香合

\2,000(税込み)

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