季節の取りあわせ

文月(七月)の茶趣  七夕 



暑い季節にふさわしく,大板に瓢箪切合の風炉釜の取り合わせとしました。


風炉先 七宝瓢箪文透し腰板(鳥の子と銀の両面使い、よしず付)
江戸間 特価\63,000(定価\73,500)  
 京間 \66,500(定価\79,800)送料\2,000
風炉釜 遠州好 瓢箪切合 般若昭三作 特価\380,000(定価\420,000)
水指 銀河釉下蕪 中尾哲彰作 特価\180,000(定価\252,000)
茶器 溜塗 花菱蒔絵中棗 高田犀光作 \63,000
蓋置 唐銅七宝文透し \62,000
建水 木地曲内朱 \9,975
掻合大板 中谷光哉作 \36,750



茶碗 絵刷毛目
清水久嗣作
\172,000

香合
欅木地拭漆
七宝文四君子蒔絵
坂 一哉作
\120,000

蓋置
唐銅糸巻
般若勘溪作
特価\28,000
(定価\33,600)

特価期間 平成20年6月30日(金)まで

                                                                                      


ギャラリーきほう SELECTION

お稽古に便利   風炉先 七宝瓢箪文透し腰板
一台で、鳥の子、銀、よしず、腰と変化が楽しめます。
新工夫で入れ替えも簡単です。

江戸間 特価\63,000(定価\73,500) 京間 特価\66,500(定価\79,800)
送料\2,000



鳥の子



よしず

上透し
特価期間 平成20年6月30日(金)まで

お稽古道具のご案内




水指 ガラス 流水文
昌央
\38,000




香合 黒柿色紙重ね
柳舟蒔絵
犀光
\34,000


月刊「遠州」平成20年6月号もご覧下さい